♪Clear Day♪の「英国音楽(60・70年代)が好きなんです」&「レコハン日記」

英国SSWやフォーク・ロックの原盤レビュー&レコハン日記中心のブログです

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GOOD DAY SUNSET ~ 綿内克幸 http://t.co/KYyAXyy

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みんな聴いてね!

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●綿内克幸 6th ALBUM 『GOOD DAY SUNSET』 (mood_016)

01.ラヴレス
黒さがたまらん。渋くてカッコイイ、これぞロック!

02.アクアラング
これって、彼のニューウェーヴ趣味が入っていると思いますが、凄いセンス!

03.GOOD DAY SUNSET
タイトル曲だけあって、ハイライトのひとつでしょう。名曲!

04.SOMEONE
儚さ、切なさ爆発のラブソング!

05.月の川
この曲以前から大好きでしたが、メロウ度が更にアップ!
Watauchi流AOR!名曲!

06.赤い爪とコウモリ
彼いわく「ラテンサイケ」。怪しさと色気が最高!

07.14
青春ロック!ライブで聴いて一発でお気に入り!

08.雪の魔法
これももの凄くメロウ。これもWatauchi流AOR!

09.名前のない朝
で、もうひとつのハイライト曲。ライブでは聴く度に感動!名曲!

10.LOVE PEOPLE
唯一今月のライブでやらなかった曲だけど、これがまた素晴らしい!
そのロック度と黒さは、うるさいロック親父も納得することでしょう。
最後にもハイライトが!

もう通販開始だそうです。ここから!!


普段洋楽しか聴かない僕が、何で綿内を応援しているかというと、曲はいいし、センスもいいし、素晴らしいSSWだからなんです。で、今回のアルバム、是非多くの人に聴いて欲しいのです。それほど素晴らしい傑作で、10曲すべてが最高なんです。

みなさん!是非買ってくださいね!よろしくお願い致します。


彼の最高傑作誕生!!!!!

今年はこれが一番の収穫

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今年一番の収穫は、これ!!!
綿内克幸 6th ALBUM 『GOOD DAY SUNSET』

通販開始されたら、詳しく書くけど、最高に素晴らしい出来!
シンガーソングライター綿内克幸の最高傑作!

JIM SPENCER/2nd Look

JIM SPENCER 2nd Look

●JIM SPENCER/2nd Look
アメもんですが、これはホントいいアルバム。彼は米ミルウォーキー出身のSSWで、本作は74年発売のセカンドアルバムだそうです。アメもんのレア盤も結構高いので、いきなりそんな原盤を買う勇気も度胸もないし、僕が買ったのは輸入CDです。

1曲目を聞いたら、いきなりカントリー風味があったので、「アメもんは、やっぱこうだよなあ」と思いましたが、それ以外は、どちらかというと英国的な部分があって、アシッド臭のあるフォークロックといった内容です。演奏的には、プログレやジャズロック的な部分もあり、逆に英国もん好きにストライクな内容だと思います。

おススメです。

Starry Eyed & Laughing

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1. Chimes Of Freedom
2. Nobody Home
3. Going Down
4. Money Is No Friend Of Mine
5. 50/50 (Better Stop Now)
6. Closer To You Now
7. Lady Came From The South
8. See Your Face
9. Oh What?
10. Everybody
11. Good Love
12. One Foot In The Boat
13. Believe
14. Keep It To Yourself
15. Don't Give Me A Hard Time
16. Thought Talk
17. Song On The Radio
18. Saturday
19. Robbie Barrish Radio Spot #1
20. He Was A Friend Of Mine (Previously Unreleased)
21. Robbie Barrish Radio Spot #2
22. You Ain't Goin' Nowhere (Previously Unreleased)

一応CDということで紹介しますが、アナログは、1stは英原盤、2ndはアメ盤を所有しています。本CDは、2枚のアルバムからの選曲と、バーズのカバー曲(未発表)とで構成されており、彼らの魅力が十分伝わる内容です。今日、通勤時に聴いてきましたが、結構いいですよ~。おススメです!

2ndになるとポップ度が後退し、アメリカンロック度が高くなるので(1stと違い、アメ盤が出たくらいですから、米国市場を意識したのでしょう)、やはり英国ロックとしての魅力は、1stに軍配が上がると思います。

12弦のリッケンバッカーの音色と、美しいハーモニーは、まさに初期バーズを彷彿とさせ、パクリと言えばそれまでなんですが、リスペクトと思えば、逆に愛しくなってきます。初期バーズは英国で大人気で、影響力も大きかったわけで、だからこんなバンドも生まれたのでしょうね。

遂に決定版CDが!!Gary Farrの1st

HMV
アマゾン
タワー

Gary Farrの大傑作1stアルバム「Take Something With You」の2枚組CDが来月発売となります。以前出ていたハーフオフィシャルっぽいCD(僕は先日処分しました)は廃盤のようで、最近ではなかなか見かけなくなっていたので、これを機に多くの方々に聴いて頂きたいです。

しかし、2枚組というのは凄いですね。2枚組というヴォリュームから推定すると、未発表テイクやライブ音源だけではなく、未発表曲も入っているのかも知れませんね。

必聴!!

本当はAndrew Leighを入れたかった

下の記事ですが、本当は3位のRobin Scottを外して、同着2位でAndrew Leighを入れたかったんですよ。でも、「Magician」は1970年の発売なんですよね。

ちなみに、Andrew Leighは、Gary Farr/「Take Something With You」に参加しています。また、Gary Farrは、Andrew Leigh/「Magician」に参加しています。

三大名盤 ← 何の?

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前回記事のタイトルが「アナログが聴けない(泣)」。それに対して、拍手がなんと4回ありました。これを、人の不幸を喜ぶ拍手だと思いたくありません。そんな世の中では寂しすぎます。アンプが新しくなる喜びに対しての拍手と、前向きに受け止めます(笑)。お蔭様で新しいアンプで音楽を楽しんでます。

今日採り上げる3枚のCDですが、勝手に英国60年代後半、ほのかにアシッド臭のするフォークロック系SSWの三大名盤と思ってます。まあ、「これは入らないの?」といった異論反論もあるでしょうし、まだまだ僕が未聴の素晴らしいものも存在しているかも知れませんが、個人的にはこの3枚だと思ってます。

オリンピックの表彰順に並んでいます。

1位は「Keith Christmas/Stimulus
2位は「Gary Farr/Take Something With You
3位は「Robin Scott/Woman from the Warm Grass

3枚すべてにMighty Babyの面々が参加していて、混沌、ドリーミー、アシッド臭等が感じられ、60年代特有の雰囲気が味わえます。

3枚のうち、Keith Christmas/Stimulusだけは原盤LPをゲット済み。

3年位前ネットショップで、まあまあの価格で遭遇したGary Farr/Take Something With Youは、見逃したことを今でも後悔しているんですが、やっと先日ゲットすることが出来ました、まだ届いておりませんが。ジャケの状態は悪そうなんですが、総価格で以前のより2千円弱安かったので我慢しましょう(泣)。

3位のRobin Scott/Woman from the Warm Grassは高いし、持っているCDもオフィシャルですので、こちらの原盤LP購入は、もう諦めています。まあ3位だし、1位と2位に比べると内容的にも落ちるし、我慢します。

Don Rendell & Ian Carr/「Shades of Blue + Dusk Fire」

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◎Don Rendell & Ian Carr/「Shades of Blue + Dusk Fire」(1964年・1965年 輸入2CD)

ディスク:1 「Shades of Blue」
1. Blue Mosque
2. Latin Blue
3. Just Blue
4. Sailin'
5. Garrison 64
6. Blue Doom
7. Shades of Blue
8. Big City Strut

ディスク:2 「Dusk Fire」
1. Ruth
2. Tan Samfu
3. Jubal
4. Spooks
5. Prayer
6. Hot Rod
7. Dusk Fire


最近は図書館でジャズのCDを借りまくったり、安い中古CD買ったりで、ジャズばかり聴いているので、SSW系はネタ切れなんです(苦笑)。まあ、少しはネタもあるんですが、聴き込まないとレビューは書けないので、なかなか難しいのです。と言うことで、今回はCDでちょっとお茶を濁しておきます(笑)。

なぜ、ジャズかって言いますと、英ジャズロックを聴いてるうちに聴きたくなってきたんですよね。具体的には、Circus (メル・コリンズのね)の“セント・トーマス”がきっかけなんです。

ちなみにブルーズにも、10年以上前にはまったんですが、そのきっかけは、ブルーズブレイカーズの“オール・ユア・ラブ”でした。

で、今回の2CDですが、ずっと前から欲しくて欲しくてたまらなかったんですが、中古で安く出会えるのをずっと待ってたんです。待った甲斐があって、たったの945円で購入できました。

ジャズは、内容が語れるほど知識もヴォキャブラリーもないのですが、ディスク:1「Shades of Blue」の1曲目“Blue Mosque”には、完全にやられましたね。「Shades of Blue」は、ジャズ初心者の僕にもわかり易く、もちろん楽器の音色も素晴らしいんですが、印象に残るメロディーばかりで、ホント魅了されます。素晴らしい!!

ディスク:2「Dusk Fire」も素晴らしいと思うのですが、プログレファン向けと言うか、本格派って感じがして、どちらかというと上級者向けだと思います。こちらのほうが、より芸術的と言えるでしょう。

急げ!

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◎JOHN JONES/「COLLAGE」  (輸入CD Bella Terra BTR21)

内容は以前書いたブログを読んで頂ければと思いますが、美しすぎる各面のトップ曲、A1. Oh, What A Pity と B1. Anthem は、感動的な名曲です。全SWWファン必聴!!

で、輸入CDですが、去年11月にCD化され、その時にユニオンに入荷した分はあっという間に売れ切れ。知名度から考えても、こんなに売れるとは、ちょっとビックリ。

今年になって、新宿店では1Fと5Fに再入荷してたけど、それも残り1枚になっていたので、今日思い切って購入しました。新品CDを買うなんてホント珍しいです(苦笑)。

まだ、HMVタワーアマゾンでは売れ切れになってないので、まだの方は入手出来る時に買っておいて下さい。原盤の価格動向ですが、ヤフオクに出ると、まあまあの状態なのに、1万円くらいまで行きますから、聴ければいい派の方は、是非CDで聴いてみて下さい。CDはボートラ2曲付きです。

おっと、ユニオンの通販では在庫があるようです。ユニオンが一番安いです(僕は割引券使ったので、2190円で購入)。急げ!

追伸
A4. Man Of 21 も、♪美し過ぎて君が怖い♪ってくらい美しい作品です。
ちょっとと言うか、例えが、かなり古いですが(苦笑)。

Alex Harvey/「Roman Wall Blues」

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◎Alex Harvey/「Roman Wall Blues」 (1969年 輸入盤CD Red Fox Records RF609)

1 .Midnight Moses
2 .Hello L.A. Bye Bye Birmingham
3 .Broken Hearted Fairytale
4 .Donna
5 .Roman Wall Blues
6 .Jumping Jack Flash
7 .Hammer Song
8 .Let My Bluebird Sing
9 .Maxine
10.Down At Bart's Place
11.Candy

Producerd by Brian Shepherd

Personnel:
Alex Harvey - Guitar
Lesley Harvey - Guitar
Mickey Keene - Guitar
Bud Parks - Trumpet
Derek Watkins - Trumpet
Derek Wadsworth - Trombone, brass arrangements
Frank Ricotti - Alto sax, percussion, brass arrangements
Ashton Tootle - Baritone sax, flute
Laurie Baker - Bass guitar, electronics
Maurice Cockerill - Keyboard
Pete Wolfe - Drums

1969年、英Fontanaからリリースされた激レアアルバム。これ以前に出された2枚のアルバムは、Alex Harvey And His Soul Band名義となってますので、本作はソロ名義での1stアルバムになると思われます。

原盤は激レアなため、手元のプライスガイドでは160£!!  国内通販サイトでは、な、なんと!78,000円!!  こんなの原盤ゲットは無理ですから、ちょっと怪しいリイシューレーベルなんですが、CD化されているというのが嬉しいですね。

で、内容ですが、基本的にはブルーズロックなんですが、サイケ、ハードロック、ジャズロックといったテイストも感じられます。ハチャメチャ感や荒々しさ、そして、ルーズで投げやりな感じが、とっても魅力的なアルバムです。聴き応え十二分です。

彼のちょっと甲高いダミ声は唯一無二のもので、The Sensational Alex Harvey Band以前のこのアルバムでも、その魅力を大爆発させています。 ストーンズの「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」のカヴァーも良い出来。

素晴らしい出来です。オススメ!!

Someones Band/「Someones Band」

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◎Someones Band/「Someones Band」 (1970年 独製CD Rock in beat RB 217)

1. Country ride
2. How it began
3. Blues for brother "E"
4. I wanna go where I belong
5. Hands of time
6. Alice
7. Give it to you(シングルB面)
8. Trouble is
9. A story(シングルA面)
10. Manhunt(+11. Fiddlesticks)

こんなのがCD化されていたんですね、ちょっとビックリ。

原盤はebayで、日本円にして5万円前後なので、普通なら買えないですよ。でも、このRock in beatっていうレーベルは、どうやらインチキレーベルのようで、例のデータベースには登録がされておりません。また、ジャケの内側は真っ白、今時こんな作りはないでしょう、って感じです。

もうひとついい加減だなあと思ったのは、裏ジャケには11曲クレジットされているのに、CDプレイヤーで実際に表記されるのは10曲。10曲目が7分以上あるので、10と11が一緒になって、10曲目となっているようです。

でも、このアルバム、Deramレーベルの中でも真のレア盤のようです。僕ももちろん店頭やヤフオクで見かけたことはありません。こんな超が付くレア盤なので、インチキCDでも音源が聴けるだけでも、ヨシとしましょう。

で、内容ですが、これがなかなか良いんですよ!!

ブルーズはもちろんのこと、カントリー、フォークの影響もあるし、中にはアフロ的なリズムを導入した曲まであり、懐の深さを感じさせてくれます。一言で言えば、英国のブルーズロックなんでしょうが、全体的にもルーツロック的で、B面になると更にその色が出てきて、結構アーシーな音になってきます。そこがまた興味深いところでもあるし、魅力でもあるんですよね。

これもザ・バンドの影響かな?あと、この頃のストーンズの影響もきっとあるでしょうね。このアーシーさは、ブルーズロックと言うよりも、個人的には「ブルーズ色の濃い英国スワンプ」と呼びたいです。3はブルージーなSSWがやりそうなスローバラードだし、8は曲調もヴォーカルもギターも、ルーズでアーシー。9もスワンピーなバラードで、11はなんとカントリーロックですよ。

インチキCDですから、プレス枚数も少ないことでしょう。市場にあるうちに買っておきましょう!オススメ盤です。

※原盤のジャケはこちらになります。

Michael Garrick Septet /「Black Marigolds」

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◎Michael Garrick Septet /「Black Marigolds」 (1968年 CD Vocalion CDSML8411)
1. Webster's Mood
2. Jazz for Five
3. Good Times
4. Spiders
5. Ursula
6. Jazz Nativity
7. Black Marigolds
8. What Are Little Girls?
9. Carolling
All compositions by Michael Garrick.

PLAYERS:
Michael Garrick (piano, harpsichord, celeste)   Ian Carr (trumpet, flügelhorn)
Joe Harriott (alto sax)  Don Rendell (tenor and soprano sax)
Tony Coe (tenor sax)  Dave Green (bass)
Trevor Tomkins (drums: septet)  Colin Barnes (drums, Poetry & Jazz: Trio)

本作は、英ジャズの名ピアニストMichael Garrickが、Ian Carr, Don Rendellなどと組んだセプテット(7人編成)の'68年の作品。ポエトリー・リーディングをフィーチュアした曲なんていうのが2曲もあり、他にもいろんなタイプの曲が収録されていて、ネットで調べてみると、結構な実験作のようでした。

最近は図書館でCDを借りてきてジャズも聴いていますが、このCDを買った時は本当のジャズも未聴だった時で、本作は「よし!まずは英ジャズから聴いてみよう!」と言うことで購入したCDでした。

まあ、こんなジャズ音痴なので、稚拙でいい加減なレビューしか書けませんが、僕みたいに、「英ジャズ、どれから聴いてみようかなあ?」なんて思っている人に、少しでもお役に立てればと思います。

で、何故このCDに決めたかと言いますと、ネット上の試聴で、1. 「Webster's Mood」 の哀愁たっぷりで叙情的なメロディーにTKOされたからなのです。 何度聴いても素晴らしいメロディーと演奏です。心に染みます。泣けます。感動します。超オススメの曲!!

ハードバップの3. 「Good Times」もお気に入りです。 あと、5. 「Ursula」も哀愁たっぷりで、素晴らしい出来。他人のブログからのパクリですが(苦笑)、「モーダルワルツ」と言うんだそうです。ホント美しい曲です。

ポエトリー・リーディングは、もちろん歌ではありませんが、インストものに慣れていない僕のような人にとっては、人の声が出てくることで親しみも増します。ジャズが流れる中、味のある声でポエトリー・リーディングが絡むと、なかなかこれがプログレッシブで良いんですよね。

ラストの9.「 Carolling」は、harpsichordの使用により、クラッシク的な雰囲気があって、ジャズとクラッシクとの融合といった感じでしょうか。美しくもあり、プログレッシブでもある魅力的な曲だと思います。

実験作とかプログレッシブとか書いてきましたが、とっても親しみ易い内容なので、英ジャズの取っ掛かりには最適なCDだと思います。いきなりフリージャズ的なものから入っちゃうと、僕のような歌モノ好きは、それで終わっちゃいますからね、要注意ですよ(笑)。

Hunter Muskett/「Every Time You Move」

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◎Hunter Muskett/「Every Time You Move」(輸入CD LILITH RECORDS)

Hunter Muskettは英男性フォークトリオ。本作は1970年にマニアックな英デッカのNOVAレーベルからリリースされた幻の1stアルバムです。当時売れなかったのでしょう、原盤LPの価格はもの凄く高いです。状態にもよるけど、2、3万円じゃ無理でしょうね。でも、やっとCD化されましたので、ご安心を。同時にアナログも出ました。アナログファンにも朗報ですね。

個人的な趣味では、キース・レルフがプロデュースして、フォーク・ロックになった2ndアルバムのほうが好みですが、フォークファンなら本作ということになるでしょう。

ほとんどがオリジナル曲で、楽曲自体もいいし、ハーモニーも雰囲気も素晴らしい内容だと思います。秋になると英国フォークが恋しくなる人も多いと思いますが、この一枚も是非聴いてみて下さい。

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