♪Clear Day♪の「英国音楽(60・70年代)が好きなんです」&「レコハン日記」

英国SSWやフォーク・ロックの原盤レビュー&レコハン日記中心のブログです

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本当はAndrew Leighを入れたかった

下の記事ですが、本当は3位のRobin Scottを外して、同着2位でAndrew Leighを入れたかったんですよ。でも、「Magician」は1970年の発売なんですよね。

ちなみに、Andrew Leighは、Gary Farr/「Take Something With You」に参加しています。また、Gary Farrは、Andrew Leigh/「Magician」に参加しています。
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三大名盤 ← 何の?

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前回記事のタイトルが「アナログが聴けない(泣)」。それに対して、拍手がなんと4回ありました。これを、人の不幸を喜ぶ拍手だと思いたくありません。そんな世の中では寂しすぎます。アンプが新しくなる喜びに対しての拍手と、前向きに受け止めます(笑)。お蔭様で新しいアンプで音楽を楽しんでます。

今日採り上げる3枚のCDですが、勝手に英国60年代後半、ほのかにアシッド臭のするフォークロック系SSWの三大名盤と思ってます。まあ、「これは入らないの?」といった異論反論もあるでしょうし、まだまだ僕が未聴の素晴らしいものも存在しているかも知れませんが、個人的にはこの3枚だと思ってます。

オリンピックの表彰順に並んでいます。

1位は「Keith Christmas/Stimulus
2位は「Gary Farr/Take Something With You
3位は「Robin Scott/Woman from the Warm Grass

3枚すべてにMighty Babyの面々が参加していて、混沌、ドリーミー、アシッド臭等が感じられ、60年代特有の雰囲気が味わえます。

3枚のうち、Keith Christmas/Stimulusだけは原盤LPをゲット済み。

3年位前ネットショップで、まあまあの価格で遭遇したGary Farr/Take Something With Youは、見逃したことを今でも後悔しているんですが、やっと先日ゲットすることが出来ました、まだ届いておりませんが。ジャケの状態は悪そうなんですが、総価格で以前のより2千円弱安かったので我慢しましょう(泣)。

3位のRobin Scott/Woman from the Warm Grassは高いし、持っているCDもオフィシャルですので、こちらの原盤LP購入は、もう諦めています。まあ3位だし、1位と2位に比べると内容的にも落ちるし、我慢します。

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