♪Clear Day♪の「英国音楽(60・70年代)が好きなんです」&「レコハン日記」

英国SSWやフォーク・ロックの原盤レビュー&レコハン日記中心のブログです

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2008年収穫アナログ ベスト10発表!  

?Gary Farr/Take Something With You (ヤフオク)
?Marc Ellington/A Question of Roads (ヤフオク)
?Accolade/2 (ebay)
?Accolade/Same (ebay)
?Driftwood/Same (店頭)
?Benny Gallagher Graham Lyle/Gallagher & Lyle (ヤフオク)
?Marc Ellington/Rains/Reins of Change (ヤフオク)
?Grease Band/Same (店頭)
?Bronco/Country Home (店頭)
?Allan Taylor/Sometimes (ebay)

次点:Dave Evans/Elephantasia (国内通販)
   Muddy Waters/The Best of (ヤフオク)
   Saffron Summerfield/Fancy Meeting You Here (ヤフオク)
   John and Beverley Martyn/Stormbringer (ヤフオク)

※すべて英国オリジナルLP。
  かっこ内は入手方法。

?、?、?、?、?はCDでの愛聴盤。いつか原盤LPを、と思っていたものです。次点の4枚も同じです(Dave Evansの場合、CDには半分だけ収録)。「大好きなものはCDと原盤で所有したいの法則」から抜け出すのはなかなか難しいです。法則だから、抜け出せないのも致し方ないですね(笑)。

?も2曲少ないアメ盤LPで愛聴と、「愛聴してきたものを、原盤LPを買う」といった感じはここ数年間ずっと同じです。原盤はお金を出せば買えるものがほとんどでしょうが、それじゃ面白くないし、もちろんお金もないし(苦笑)、自分的には少しでも安価で買うかがポイントなんです。あまりにも原盤が高いようであれば、CDでも再発LPでもアメ盤でも、それでいいのです。

原盤を欲しがることに対して、「CDで聴ければいいだろ?」といったご意見もあるでしょうが、やはり原盤はその時代の空気が真空パックされているような感じがして、止められないんですよね。原盤にはジャケといい、音といい、CDでは絶対に味わえないテイストがあると思います。(CDだけ聴いている人を非難している訳ではありませんので、お間違いのないようお願いします)
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